リスクアセスメント実施日やサプライヤーへの確認日の登録、タグや担当部署の付け外しなど、各種データの編集、および不要になったSDSの削除が可能です。
※データ化中はSDSデータの編集・削除はできませんので、データ化が完了するまでお待ちください。
※SDSデータの編集は管理者権限または編集者権限を持つユーザーのみができます。
SDSを編集する
手順
1.「SDS一覧」ページを開き、編集したいSDSのファイル名をクリックして詳細画面を表示します。
2.画面の右上の「編集」をクリックします。
3.編集したい項目の入力欄、または鉛筆アイコンをクリックして内容を書き換えます。
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編集可能な主な項目:
基本情報(担当部署、タグ、リスクアセスメント実施日など)
主要7章分(1〜3章、8章、9章、14章、15章)のデータ化内容
チェック項目(サプライヤーへの確認日、チェックリスト該非など)
4.編集が完了したら、画面右上の「保存」をクリックして、SDSデータを変更を確定させます。
SDSを削除する
手順
1.「SDS一覧」ページを開きます。
2.削除したいSDSの左側にあるチェックボックスをクリックします。
※一番上のチェックボックスをクリックすると、表示されている全SDSを一括選択できます。
※「全〇〇件をすべて選択」をクリックすると、次ページ以降を含むすべてのSDSを選択可能です。
3.画面右下に表示される赤色の「ファイル削除」ボタンをクリックします。
4.確認のポップアップが表示されますので、内容を確認し「実行する」をクリックすると削除が完了します。
注意事項
・編集者権限の場合、利用中のユーザーが所属している部署が担当するSDSのみ編集可能になります。
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