SDSの「改訂日」から一定期間が経過した際に表示される「要改訂」ステータスの判定基準(年数)を、任意に変更できます。
※改訂ステータス設定は管理者権限を持つユーザーのみができます。
手順
1.画面右上のギアマーク(⚙️)をクリックし、「管理者用設定」を選択します。
2.「改訂ステータス設定」の項目で、要改訂になる条件の年数を設定し、「変更する」をクリックします。
注意事項
・データ化の際に改訂日が未設定、あるいは空欄のまま登録されているSDSは、期間経過によるステータス判定の対象外となります。年数が経過しても自動的に「要改訂」にはなりませんのでご注意ください。
・年数を変更すると、システム内に登録されているすべてのSDSに対して新しい基準が適用されます。