SDSアシスタントの有効化・無効化の設定や、利用ユーザーを割り当てることができます。
※SDSアシスタント機能は有償オプション機能です。導入をご検討の場合は、弊社営業担当にお問い合わせください。
※SDSアシスタント機能は、新インターフェイスでご利用いただける機能です。
SDSアシスタントを有効化する
手順
1.「各種設定」をクリックし、「管理者用設定」を選択します。
2.「SDSアシスタント」を選択し、「SDSアシスタント機能を有効化」のスイッチをONにします。
3.「AI機能特約ポリシー」の内容を確認します。
※同意にあたり、管理者が会社を代表する権限を持つことを表明・保証したものとみなされます。
5.有効化すると、自社のSDSをAIが参照できる形に変換する準備処理が始まります。「◯◯ / ◯◯件のSDSが準備完了」という形で進捗が表示されます。
6.準備が完了すると、有効化した管理者宛にメールでお知らせします。SDSの件数によっては、準備に時間がかかる場合があります。
利用ユーザーを割り当てる
SDSアシスタントは、割り当てられたユーザーの画面にのみ「AIに質問」ボタンが表示されます。
手順
1.「管理者設定」をクリックし、「SDSアシスタント」を選択します。
2.「利用ユーザーを管理」から、SDSアシスタントを利用させたいユーザーを選択しチェックをつけ、割り当てます。
3.割り当てを解除したい場合は、同じ画面でチェックを外します。
注意事項
・割り当てられたユーザーでも、初回利用時にご本人の同意が必要です。 管理者による有効化とは別に、利用者ごとの同意が必要になりますのでご注意ください。
・「SDSアシスタントを有効化」のスイッチをオフにすると、SDSアシスタントを無効化できます。無効化すると、全ユーザーが利用できなくなります。
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